WordPressテーマおすすめの判断軸7つ|ブログ収益化とSWELL選びで迷わない

WordPressでブログ収益化を目指すなら、私のおすすめは「記事を書き続けやすく、読者が迷わず行動できるテーマ」を選ぶことです。このブログ、selfmedia.jpではSWELLを使っています。ただし、これからブログを試す段階なら、無料テーマから始める判断もあります。

40・50代のひとり社長にとって、テーマ代と同じくらい大切なのが設定に使う時間。この記事では、35年のITコンサル経験と自分のサイト運営をもとに、無料と有料の違い、SWELLを選ぶ判断軸、買う前に確認したい点を整理します。

目次

30秒でわかる結論

無料テーマで試す人と有料テーマで運営する人の判断を分けた図

  • ブログを続けられるか試したい段階なら、無料テーマでも始められます。
  • 継続して記事を書き、商品紹介や相談への導線を整えたいなら、有料テーマを検討する価値があります。
  • 私はselfmedia.jpでSWELLを使用中。難しい設定に時間をかけず、記事とページを整えられる点が助かっています。
  • 収益はテーマだけでは決まりません。読者の悩み、記事の内容、紹介する商品の適合性が先です。
  • 購入前は価格だけでなく、操作画面、利用条件、更新状況、今のサイトから移す手間まで確認しましょう。

この記事で購入候補として紹介するのは、私が使うSWELL、エックスサーバー、そして自著の3点です。テーマ、サーバー、本は役割が違うため、同じ種類の商品として順位は付けません。

1.WordPressテーマおすすめブログ向けは「書く作業」で選ぶ

ブログ記事の執筆から公開までの作業を並べた図

WordPressのテーマは、サイトの見た目やページの表示方法を決める土台です。テーマによっては、見出し、囲み、ボタンなどを編集画面から配置しやすくなります。

ここで陥りやすいのが、完成見本の美しさだけで選ぶこと。見本には、写真も文章もきれいにそろっています。自分の写真と原稿を入れたときに運用できるかは、別に確かめたいところです。

トップページより、記事を1本作る場面を見る

ブログ収益化を狙うなら、日々触る記事の編集画面を見てください。見出しを付ける、画像を置く、比較表を入れる、紹介先へのボタンを作る。この流れが自分に合うかを確かめます。

私がselfmedia.jpでSWELLを使っていて助かるのは、難しい設定に時間をかけず、文章と見た目を整えられることです。細かな装飾を考え続けるより、読者が知りたい話を記事にする時間を持ちたいんですね。

見出し・画像・比較表・ボタンを配置したブログ記事の構成例

確認する作業は、次の5つで十分です。

  • 見出しの大きさや階層を迷わず設定できる。
  • 画像と説明文を無理なく配置できる。
  • 比較表を作り、スマートフォンでも確認できる。
  • 紹介先へのリンクを読みやすく置ける。
  • 公開後に文章やリンクを直しやすい。

「wordpress テーマ ブログ」と検索して候補が増えすぎたら、この5項目に戻る。見比べる対象を、完成画像から自分の作業へ変えるだけでも選びやすくなります。

2.WordPressテーマおすすめ無料と有料の違いは、運営の負担で考える

無料テーマと有料テーマを初期費用と作業負担で比較する図

無料だから収益化できない、有料なら収益化できる。そんな単純な関係ではありません。

無料でも、読者の役に立つ記事を公開できます。有料でも、記事の目的が曖昧なままなら、きれいなページが増えるだけになりかねません。

無料テーマが合う人

書く分野がまだ決まっていない人、WordPressの基本を試したい人、初期費用を抑えたい人。こうした段階なら、無料テーマで数本公開してみるのは合理的です。

その際は、機能の多さよりも更新状況と説明の探しやすさを確認します。困ったときに、自分の使っている編集画面に近い説明が見つかるかも大切です。

有料テーマが合う人

すでに扱う分野が決まり、継続して記事を書く予定がある人。商品紹介、サービス案内、問い合わせまでを整えたい人は、有料テーマを検討してよいと思います。

ズバリ言ってもいい? ひとり社長が見落としやすいのは、「買わずに済んだ金額」より「設定で消えた時間」です。

テーマ代と設定・修正・調査に使う時間を一緒に考える図

これは無料テーマへの批判ではありません。無料でも使いやすいものはありますし、有料でも自分に合わなければ手間は増えます。

なお、私自身の「無料テーマで起きた失敗」について、この記事で具体的に示せる記録はありません。使っていないテーマの不具合や、測定していない損失を体験談として語ることはしません。

購入判断では、今の困りごとを一つ書き出してください。「比較表を作るのに時間がかかる」「スマホの表示を直せない」など、困りごとが具体的なら、テーマで解決できるかを確かめられます。

3.SWELLテーマの評判は、自分の用途と照らして読む

SWELLの口コミを用途・経験・評価理由に分けて読む確認シート

「swell テーマ 評判」「swell テーマ 口コミ」を調べるとき、私は評価の結論よりも、その人が何を作っているかを見ることをおすすめします。

日記中心のブログと、商品比較の記事が多いブログでは必要な機能が違います。企業の会社案内と、ひとり社長の相談申し込みページでも、優先することは変わります。

私がSWELLを使う理由

このブログselfmedia.jpもSWELLで作っています。私にとっての良さは、難しい設定なしで整えやすいことです。

35年ITに関わっていても、自分の発信で毎回細かな設定をしたいわけではありません(笑)。読者に伝える内容を考え、記事を公開し、必要に応じて直す。その作業に集中できる道具を選びたいんです。

ただし、これは私の使用感です。「どのサイトでも速くなる」「導入すれば検索順位が上がる」といった意味ではありません。表示の状態は、画像、追加機能、サーバー、ページの作り方にも左右されます。

テーマの評価とサイト全体の成果を分けて考える図

価格と料金は購入画面で確認する

「swell テーマ 価格」「swell テーマ 料金」が気になる方は、購入時の公式案内で金額と条件を確認してください。この記事では、現時点の販売条件を確認できていないため、価格を断定しません。

確認したいのは、税込価格、支払い方法、利用できる範囲、サポートの条件です。自分のサイトに使うのか、顧客のサイト制作にも使うのかで、読むべき条件も変わります。

selfmedia.jpと同じテーマを候補にする方は、まず自分が書きたい記事を再現できそうか確認してみてください。

4.WordPressテーマ有料おすすめを絞る7つの判断軸

テーマ購入前に確認する7項目のチェックリスト

「wordpress テーマ 有料 おすすめ」と検索して比較記事を何本も読む前に、自分の条件を決めておきましょう。条件がないと、機能の説明を読むたびに欲しいものが増えてしまいます。

① 誰に何を伝えるサイトか

まず、読者と目的を一文にします。例えば「オンライン集客が苦手な経営者に、ブログの始め方を伝える」。これだけでも、必要な記事とページが見えてきます。

② 記事を書く操作が自分に合うか

公式の操作説明や編集画面を見ます。体験できる環境が用意されている場合は、見出し、表、画像、リンクの操作を試してください。

③ スマートフォンで読みやすいか

文字の大きさだけでなく、行間、余白、表の見え方、ボタンの押しやすさを確認します。自分のパソコンできれいでも、読者のスマホで読みにくければ直す必要があります。

④ 欲しい機能を増やしすぎずに済むか

目次、商品紹介、関連記事など、必要な機能を先に決めます。テーマの機能と追加する機能が重ならないかも確認しましょう。

必要な機能と使わない機能を分けたブログ設計メモ

⑤ 困ったときに調べられるか

公式マニュアル、問い合わせ方法、更新のお知らせを見ます。説明が豊富でも、自分には難しく感じるなら、それも判断材料です。

⑥ 利用条件が自分の使い方に合うか

複数サイトで使う予定、仕事で制作する予定などを整理します。「買えばどこにでも使える」と思い込まず、公式の利用条件を読みましょう。

⑦ 今のサイトから移す負担はどのくらいか

記事数が多い人ほど、購入費以外の作業が増える場合があります。テーマ固有の装飾、トップページ、メニューなど、変更後に確認する箇所を洗い出してください。

7項目を見て「今のテーマでも困っていない」と分かったなら、買い替えを見送る判断も立派です。その時間で、読者の質問に答える記事を1本書くほうが役立つかもしれません。

5.ブログ収益化は、テーマより先に記事の役割を決める

読者の悩みから比較・購入判断へ進む記事の流れ

実は、テーマ選びで遠回りしにくい人は、サイトで何をしてもらうかを先に決めています。

商品を比較して買ってもらうのか。自分のサービスを理解して相談してもらうのか。目的が決まると、必要な見出し、比較表、リンクが決まります。

44歳の再出発から、道具と目的を分けて考える

私はリーマンショックでリストラされ、44歳で東京・新橋の皿洗いアルバイトを経験しました。その後、東京でBNIと出会い、独立につながっていきました。

この経験は、テーマの性能を証明する話ではありません。ただ、仕事をつくるときに「自分が何を持っているか」だけでなく、「相手に何ができるか」を考える土台になっています。

ブログも同じです。きれいなサイトを持ったことより、訪れた人の困りごとに答えられること。その積み重ねを大事にしたいと思っています。

読者の困りごと・役立つ情報・紹介する商品の関係図

比較記事には、見送る条件も書く

例えばSWELLなら、継続して記事を書く人の候補になります。一方、まだブログを続けるか分からない人には、無料で試す余地があります。

向く人と見送る人の両方を書くと、読者は自分の状況に置き換えられます。購入リンクの数を増やす前に、この説明を整えましょう。

私の自著『つながり力の教科書』も、人との関係を考える際の一冊です。テーマ操作の解説書ではありませんが、記事の向こうにいる相手を考える文脈で紹介しています。

Amazonで『つながり力の教科書』を見る

6.テーマとサーバーを分けると、不要な出費を減らせる

テーマ・サーバー・SSLの役割を分けたサイト構成図

テーマを探しているうちに、サーバーや証明書の契約も必要なのかと迷う方がいます。ここは役割を分けると整理できます。

  • テーマは、WordPressサイトの見た目や表示方法を整えるもの。
  • サーバーは、サイトのデータを置いて公開するための土台。
  • SSLは、サイトとの通信を暗号化するための仕組み。

テーマを変えるために、毎回サーバーまで変える必要があるわけではありません。今の環境で困っていないなら、まずそのまま使えるかを確認します。

selfmedia.jpのサーバーはエックスサーバー

このブログselfmedia.jpのサーバーも、エックスサーバーです。私は自分のサイト運営で使っています。

35年のITコンサル経験で約200社を支援してきましたが、道具を選ぶときは、目立つ機能だけでなく、日々管理できることも大切にしています。サーバーなら、管理画面、バックアップの条件、問い合わせ先、更新時の費用を見たいところです。

サーバー選びで確認する契約期間・バックアップ・管理画面の項目

なお、私がエックスサーバーを使っていることと、掲載先の特定プランを契約していることは別です。紹介ページでは、WordPress向けサービスの内容と、自分に必要な契約の違いを確認してください。

エックスサーバー for WordPress

SSL証明書は、まず今の契約内容を見る

selfmedia.jpはSSL対応しています。ただし、それを理由に有料のSSL証明書を追加購入するようおすすめすることはしません。

利用中のサーバーで提供される機能や証明書を確認し、自分のサイトの要件を満たしているかを見ます。必要な理由が説明できない契約は、いったん立ち止まってよいんです。

7.買った後の失敗を減らす、日曜日の確認手順

日曜日に行う購入前確認と導入後確認の順序

日曜日にブログを整えるなら、最初にテーマの購入画面を開くより、今のサイトの不便をメモするところから始めましょう。

「記事の装飾に迷う」「表がスマホではみ出す」「問い合わせ先が分かりにくい」。直したいことが見えれば、買う理由も、買わない理由もはっきりします。

購入前にすること

  • 今のサイトで困る作業を3つ書く。
  • 候補の公式説明で、その困りごとを解決できるか確認する。
  • 価格、利用条件、サポート範囲を読む。
  • 既存サイトなら、バックアップと復元方法を確認する。
  • 導入後に確認するページを決めておく。

トップページ・記事・問い合わせページの導入後確認リスト

導入後は、代表的な記事から確認する

既存サイトでテーマを変更したら、文章中心の記事、画像の多い記事、比較表のある記事などを確認します。リンクの行き先、スマホ表示、問い合わせの動作も見ましょう。

バックアップは、取得できたことに加えて、どう戻すかまで確認しておくと安心です。事業で使うサイトなら、可能であれば公開中の環境に影響しない場所で試してください。

1000日続けた経験から、作業を増やしすぎない

私はWAKUTUBEで1000日連続ライブ配信を続けました。ここでも、続けるための段取りは大切でした。

ブログも、毎回凝った装飾を作り直すと負担が増えます。見出し、要点、比較、次の行動という基本の形を決めておく。テーマには、その作業を支えてもらえばいいんです^^

SWELLを候補にしている方は、見た目の好みに加え、この「自分の基本の形」を作れそうかを確認してください。

私が実際に使った/読んだもの

SWELL・エックスサーバー・つながり力の教科書の役割を並べた図

ここでは、私自身の使用や執筆の事実を示せる3点に絞ります。同じ商品への案内が本文にもありますが、紹介する商品自体は3点です。

SWELL:記事とページを整える道具

selfmedia.jpで実際に使っているWordPressテーマです。私の場合は、難しい設定に時間をかけず整えられる点が助かっています。

継続的に記事を書く予定があり、編集作業を整えたい方の候補です。今のテーマに不便がない場合は、急いで切り替える必要はありません。

エックスサーバー:サイトを公開する土台

selfmedia.jpの運営で使っているサーバーです。新しくサイトを立ち上げる方は、テーマと併せて検討する対象になります。

すでにサーバーを契約している方は、移転の必要性を先に確認してください。リンク先のプランや料金条件と、現在の契約を照らして判断しましょう。

エックスサーバー for WordPress

『つながり力の教科書』:記事の先にいる相手を考える本

私自身が書いた本です。著者なので、内容は読み返しています(笑)。WordPressの設定手順を学ぶ本とは役割が違います。

商品紹介の記事でも、「どう売るか」の前に「相手の判断にどう役立つか」を考えたい方へ紹介します。購入しない選択も含めて役立つ記事を目指す、その土台です。

比較表でわかる選び方

無料テーマ・SWELL・現状維持と補助商品の役割比較表

掲載できる商品を無理に増やさず、テーマの選択肢と補助商品を一つの表に整理しました。上の3行がテーマの判断、下の2行が運営を支える別の選択です。

候補・選択肢 役割 向く状況 購入・変更前の確認 私の経験
無料テーマで始める ブログを試す 扱う分野や継続方針が未定 更新状況、操作説明、必要な機能 この記事では特定製品の使用評価なし
SWELLを導入する 記事とページを整える 継続して発信する方針がある 価格、利用条件、操作性、移行作業 selfmedia.jpで使用中
現在のテーマを使い続ける 変更の負担を抑える 操作や表示に大きな不満がない 更新状況、今後必要な機能 使用テーマ以外の性能は断定しない
エックスサーバー サイト公開の土台 新規開設や環境の見直しが必要 プラン、更新費用、バックアップ条件 selfmedia.jpで利用中
つながり力の教科書 読者との関係を考える 記事や紹介の姿勢を整理したい 操作解説書ではない点 私自身の著書

予算が限られているなら、必要な順に使ってください。テーマを買うことと、サーバーを変えること、本を読むことは、それぞれ別に判断できます。

よくある質問

WordPressテーマ購入前によくある5つの質問

Q1.初心者でも有料テーマを買ったほうがいいですか?

継続して発信する方針が決まっていて、操作が自分に合うなら候補になります。まだ試す段階なら、無料テーマで数本書いてから判断しても遅くありません。

Q2.SWELLにするとブログ収益は増えますか?

導入だけで収益が増えるとは言えません。記事を書きやすくなるか、商品比較やリンクを分かりやすく配置できるかを見てください。読者の悩みと紹介内容が合うことが前提です。

Q3.WordPressテーマおすすめSEOという評判を信じてよいですか?

評価の根拠を確認しましょう。テーマの機能に加え、記事の内容、サイトの構成、画像など複数の要素が関わります。テーマだけで検索順位が決まるという説明は、慎重に読んでください。

Q4.記事が増えてからテーマを変えられますか?

変更は可能ですが、装飾やページの表示を修正する作業が発生する場合があります。記事数だけでなく、テーマ固有の機能をどれだけ使っているかを確認し、バックアップを取って進めましょう。

Q5.企業サイトにもブログ向けテーマを使えますか?

用途と必要な機能によります。会社案内、サービス紹介、問い合わせなど、必要なページを先に整理してください。「wordpress テーマ おすすめ 企業 サイト」で探す場合も、見た目に加えて運営担当者が更新できるかを確認しましょう。

もっと深く実装したい方へ ── WOBS

ブログ記事からサービス案内と相談につながる流れ

テーマが決まった後、「誰に何を書くか」「記事から自分のサービスへどうつなぐか」まで整えたい方へ。WOBSのオンライン集客実装モジュールでは、道具を事業の発信につなげる視点を学びます。

私が大切にするのは「先義後利」。先に与えること、つまり相手への貢献を利益より先に考える姿勢です。ブログでも、読者の判断を助ける情報から始めます。

WOBSは6ヶ月の講座で、営業設計、マインドブロック解除、AI実装を学びます。受講料は120万円。テーマ購入とは別の判断になるので、関心のある方は無料体験セミナーで内容や相性を確かめてください。

WOBS(ワクワクオンラインビジネススクール)の無料体験セミナー詳細はこちら

あわせて読みたい

まとめ

テーマを選び、記事を公開し、読者の反応から直す循環図

WordPressテーマのおすすめを探すときは、人気順を見る前に「自分がどんな記事を、どのくらい継続して書くか」を決めましょう。

私はselfmedia.jpでSWELLを使っています。難しい設定に時間をかけず整えられる点が、自分の運営に合っているからです。

  • まず試したい人は、無料テーマから始める。
  • 継続して書く人は、操作性と運営の負担から有料テーマを検討する。
  • 今のテーマに困っていない人は、使い続ける選択も持つ。
  • サーバーやSSLは、テーマと役割を分けて判断する。
  • 購入前に、価格、利用条件、移行の手間を確認する。

日曜日の今日、まずは「読者のどんな悩みに答えるか」を一つ書いてみてください。その記事を無理なく形にできる道具を選ぶ。それが、ひとり社長に合うテーマ選びだと私は思います。

感謝の気持ちを込めて。


※当サイトには一部アフィリエイトリンクを含みます。実際に自分で使っているものだけを紹介しています。

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この記事を書いた人

ひとり社長プロデューサー・WOBS校長。35年のITコンサル経験と、BNI・倫理法人会での約2万人の経営者支援実績を持つ。著書4冊。LinkedIn・YouTube・noteで「売り込まずに選ばれる」AI×つながり力を発信中。お問い合わせは公式サイトへ。

和久井海十(わくいかいと)
セルフメディアエイジェント株式会社 代表取締役
わくにい|IT音痴のサロン経営・個人事業主向けAI行列販売マスター
IT音痴のあなたへ、最新のAIを使えるようになる販売方法を教えます^^
▷サラリーマン時代3社にヘッドハンティングされ、4回の社長賞受賞
▷AI販売コンサルタントで億の売上達成
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