ai 自動化 事例|Vrew動画編集の使い方と90分→15分を目指す社長の実装手順

Vrewで動画編集の時間を減らしたいなら、最初に変えるのは編集ソフトより「撮り方」と「直す範囲」です。短い説明動画に絞り、文字起こし、不要部分の削除、字幕確認という順番を固定する。それが、ひとり社長には取り組みやすい方法です。

私は和久井海十。ITコンサル35年、約200社の支援と、WAKUTUBE1000日連続ライブ配信を経験してきました。この記事では、その経験を土台にVrewの使い方と購入判断を整理します。「90分→15分」は私のVrew利用で確認した実測成果ではなく、これから試す編集工程の目標値です。数字の前提も含めて、具体的にお伝えします。

目次

30秒でわかる結論

撮影前の準備から字幕確認までを並べた動画編集の全体図

  • 15分編集を目指す対象は、話題を一つに絞った短い説明動画です。
  • Vrewの導入判断は、自分の声を使った素材で文字起こしと修正の手間を確かめてから行います。
  • 字幕、カット、音、書き出しを毎回同じ順番で確認すると、迷う時間を減らせます。
  • 有料化は、実際の制限と削減できた時間を確認してから判断します。
  • 動画の成果は本数だけでなく、視聴者の質問や相談につながったかで見ます。

Vrew動画編集の使い方は、撮影前に半分決まる

一つの質問と三つの回答ポイントを書いた撮影用メモ

動画編集で時間がかかる原因は、操作の難しさだけではありません。「何を残せばいいのか決まっていない」ことも、大きな原因になります。

10分話したあとで、伝えたいことを探す。字幕を直しながら順番を変える。最後に見直して、冒頭から撮り直す……。これでは、道具を変えても作業は増えてしまいます。

私のWAKUTUBE1000日連続ライブ配信は、Vrewの編集成果を示すものではありません。ただ、編集で整える前に自分の言葉で伝え続けた経験は、今回の工程を考える土台になっています。

最初の一本は「お客様の質問一つ」に答える

ひとり社長の動画なら、会社紹介を全部詰め込むより、日ごろ聞かれる質問に一つ答える形から始めてみてください。たとえば先生業なら、「初回相談では何を準備すればいいか」という内容です。

答えを三つに分け、最後に次の行動を一つ伝える。この程度の構成なら、編集で大幅に組み直す必要を減らせます。

  • 冒頭:誰の、どんな疑問に答える動画か。
  • 本題:答えを三つ以内に整理する。
  • 最後:確認してほしいページや、試してほしい行動を一つ伝える。

冒頭、本題、最後の三つだけで構成した短い動画の台本例

撮影時は、言い直した箇所があとで見つかるように、少し間を置いて同じ文を話し直します。編集方法に合わせて素材を用意する、という考え方です。

最初から滑らかに話すことに集中しすぎると、撮影が進みません。「あとでここを切る」と分かる素材を作るほうが、気持ちもなまら楽になります(笑)。

90分→15分を目指すなら、編集する範囲を決める

編集90分の仮の内訳と15分の目標配分を比較した図

ズバリ言ってもいい? 15分を目指すのに、テレビ番組のような仕上がりを同時に求めると、工程がぶつかります。

ここで想定するのは、撮影済みの短い一人語りです。複数カメラの切り替え、大量の画像挿入、細かな演出、長い素材からの抜粋は対象から外します。

比較のため、現状の編集に90分かかる場合を仮定します。素材を探す15分、使う部分を選ぶ20分、字幕30分、見た目の調整15分、最終確認10分という内訳です。これは実測データではなく、自分の作業を分解するための例です。

15分は「人が操作する時間」の目標にする

読み込み、文字起こし、書き出しには待ち時間が発生する場合があります。動画の長さやパソコン、通信環境でも変わるため、操作時間と待ち時間は分けて記録してください。

  • 素材と構成の確認:2分。
  • 文字起こし結果を見ながら不要部分を整理:4分。
  • 字幕の誤りと改行を確認:5分。
  • 音と画面を見直し、書き出し設定を確認:4分。

この合計15分は、短い素材を使い、見た目の設定も決まっている場合の目安です。初回の設定や操作を覚える時間は、別に確保します。

操作時間と処理の待ち時間を別々に記録する作業メモ

最初の一本が40分でも、それだけで失敗とは言えません。どこに時間がかかったかが分かれば、次の一本で変える場所を選べるからです。

反対に、確認を省いて15分に収めても、価格や人名を間違えたまま公開したら仕事は増えます。短縮するのは、迷いと重複作業です。

Vrew使い方・文字起こしは「固有名詞」から確認する

自動字幕の中から人名、社名、金額を優先して確認するイメージ

Vrewの使い方で最初に試したいのは、自分の動画を読み込ませ、文字起こし結果を確認する流れです。画面の名称や使える機能は更新で変わるため、手元の画面と公式の案内を照らし合わせて進めてください。

確認用の素材には、実際に仕事で話す言葉を入れます。一般的な挨拶だけでは、自分の仕事でどれくらい修正が必要か判断しにくいからです。

自分の仕事で間違えると困る言葉を入れる

私なら「和久井海十」「WAKUTUBE」「つながり力」といった表記を確認対象にします。名前の「海十」が違う漢字になっていないかは、優先して見るところです。

読者の皆さんなら、屋号、サービス名、地域名、資格名、料金などが該当します。よく使う表記を短い一覧にしておくと、確認するたびに調べ直さずに済みます。

  • 人名、会社名、サービス名。
  • 金額、日付、回数、割合。
  • 「できる」「できない」など意味が逆転する部分。
  • 契約条件や申込条件に関わる説明。

正式なサービス名と料金をまとめた字幕確認用の一覧

字幕だけ読んで自然に見えても、音声と意味が違うことがあります。大切な箇所は、音を聞きながら確認しましょう。

35年のITコンサル経験を土台に私がお伝えしたいのは、導入する道具の名前より「どこを人が確認するか」を先に決めることです。AI動画編集でも、判断の担当まで曖昧にしないことが大切です。

Vrew動画編集のやり方は「削る、字幕、音」の順で固定する

不要部分の整理、字幕修正、音の確認という三段階の作業順

字幕の色を整えたあとで、大きなカットを入れる。画像を置いたあとで、話す順番を変える。こうした手戻りを減らすため、工程には順番を付けます。

まず内容を整え、そのあと表示を整え、最後に音と全体の流れを確認します。一度に全部見ようとしないほうが、確認する目的もはっきりします。

最初は、意味が重複している部分を削る

言い直し、同じ説明の繰り返し、本題に関係のない前置きから見ます。ただし、間が空いているからといって、すべて削る必要はありません。

考えてほしいところの間や、話の区切りまで消すと、見る側が追いつきにくくなります。短さだけでなく、内容が分かるかを確認してください。

字幕の見た目は、選択肢を減らす

最初の運用では、文字の種類、色、表示位置を固定します。毎回デザインを選ぶと、それだけで作業が増えるためです。

画面上では読みやすく見えても、スマートフォンでは小さく感じる場合があります。確認用の動画を一度スマートフォンで再生し、文字と顔が重ならないかも見ておきましょう。

スマートフォン画面で字幕の大きさと表示位置を確かめる例

最後は、イヤホンと本体スピーカーで聞く

話し声が聞き取れるか、途中で音が急に大きくならないかを確認します。BGMを使うなら、話の邪魔になっていないかが優先です。

最初の一本では、BGMを入れない選択もできます。要素を増やす前に、お客様が説明を理解できる状態を作りましょう。

Vrew動画編集・無料で試すときの確認点と有料化の判断

無料での試用から有料契約までの判断手順を示した図

「Vrew動画編集 無料」で調べている方が知りたいのは、結局、自分の仕事をどこまで進められるかだと思います。

料金、無料枠、プランごとの機能や利用条件は変わる可能性があります。この記事では現在の金額や上限を断定せず、購入前に確認する項目を整理します。

料金表より先に、同じ種類の動画を3本試す

一本だけでは、操作に慣れる時間と、毎回必要な作業を分けにくいものです。可能なら、似た長さ、同じ撮影環境、同じ構成で3本試してください。

  • 自分のパソコンとOSが利用条件に合っているか。
  • 予定する動画の長さと本数を処理できるか。
  • 必要な書き出し方法や画質を選べるか。
  • 商用利用や利用素材の条件が用途に合うか。
  • 解約、更新、年払いの条件を理解できているか。

3本分の編集時間と困った点を並べた試用記録

有料化の理由は「便利そう」より、「この制限があるので必要な動画を作れない」のほうが明確です。自分の作業で制限に当たってから、必要なプランを検討します。

月額料金は、削減できた時間と合わせて考える

たとえば、一本あたり30分短縮でき、月に4本作るなら、削減時間は月2時間です。これも計算例なので、自分の測定結果に置き換えてください。

その2時間を相談対応や既存のお客様へのフォローに回せるか。ここまで考えると、ひとり社長にとっての購入判断が具体的になります。

料金が安くても、操作で毎回止まるなら見直す余地があります。反対に、有料でも継続して時間を減らせるなら、仕事の道具として検討できます。

AI動画編集の自動化で、社長が確認する仕事を残す

AIに任せる下準備と社長が判断する内容を分けた図

AI動画編集の自動化で進めたいのは、文字起こしなどの下準備です。一方で、発言の意味、商品の説明、公開してよい情報は、社長側で確認する工程を残します。

特に、相談事例を使うときには注意が必要です。名前を出していなくても、業種、地域、時期の組み合わせで誰のことか分かる場合があります。

最初は、自分だけが映る説明動画で試す

顧客との面談録画を最初の練習素材にする必要はありません。自分だけが映り、公開してよい内容だけを話した動画なら、工程の確認に集中しやすくなります。

業務情報を扱う場合は、データの送信先、保存、削除、学習利用の扱いなどを、その時点の公式規約と所属先のルールで確認してください。確認できない情報は、試用素材に含めない判断ができます。

顧客名や資料が映り込んでいないか撮影前に確認するチェック例

速く作ったあとに、誰へ届けるかを決める

私はリーマンショックでリストラを経験し、44歳で東京・新橋の皿洗いアルバイトをしました。その後、東京で出会ったBNIが、独立へ向かう私を支えてくれました。

この経験は、編集ソフトの性能とは別の話です。それでも、動画を何のために作るのかを考えるとき、私には外せない土台があります。

それは「先に与えること」。私が大切にしている「先義後利」です。

動画を速く作れたら、その分だけ売り文句を増やすのではなく、お客様の疑問に一つ多く答える。つながりを育てるための時間として使いたいのです。

ひとり社長の動画を水曜日に一本進める運用

水曜日の予定表に動画一本の準備、撮影、編集を分けて配置した例

継続するには、やる気だけに頼らず、予定に入れられる大きさへ分けます。この記事を読んだ水曜日に一本進めるなら、まずお客様の質問を一つ選ぶところからです。

朝に質問と回答メモを決める。空いた時間に撮影する。編集では、あらかじめ決めた確認だけを進める。こうすれば、動画づくりのために一日を丸ごと空けずに済みます。

公開後に残す数字は三つに絞る

  • 人が操作した編集時間。
  • 公開後に直す必要があった箇所。
  • 視聴者から届いた質問や反応。

再生数も参考になりますが、初めから数字を増やしすぎると記録が続きません。まずは、自分が続けられるかと、お客様の役に立ったかを見ます。

編集時間、修正箇所、視聴者の質問を記入する簡単な記録用紙

WAKUTUBEの1000日連続ライブという経験を、この運用でも生かすなら、一本の出来だけで自分を評価しすぎないことです。今回見つかった改善点を、次の一本に一つ反映する。その積み重ねを大切にしたいと思います。

私は現在、札幌で暮らしています。身近なお客様の疑問や日々の会話にも、動画の題材はあります。大きな企画を探し続けるより、すでに聞かれていることから始めてみてください^^

私が実際に使った/読んだもの

動画の届け方を考える本と業務時間を見直す道具を並べたイメージ

ここでは、今回紹介できる対象のうち、実体験を添えられる二点を紹介します。動画編集と関係の薄い商品まで増やすと、購入判断がしにくくなるためです。

なお、Vrewについては本記事で私の利用実績を確認できていないため、「私が使って成果を出した商品」としての紹介や、体験に基づく評価は行いません。

『つながり力の教科書』:動画で何を届けるかを考える本

私自身が書いた本です(笑)。BNIで約2万人の経営者と接して気づいたことを詰め込みました。

編集操作の解説書ではありません。動画を作っても「何を話せば相手の役に立つのか」で止まる方に、つながりを育てる考え方として読んでいただきたい一冊です。

最初の動画テーマを選ぶときにも、「自分が説明したいこと」と「相手が知りたいこと」を見比べてみてください。購入は、その土台を整理したいときに検討いただければと思います。

Amazonで『つながり力の教科書』の内容を確認する

freee会計:動画以外の業務時間も見直す道具

私も独立当初、freeeを使っていました。簿記が分からなくても、銀行口座をつなぎ、勘定科目の自動提案を受けられることが、経理時間を減らす助けになりました。

ただし、Vrewを使うために契約する必要はありません。動画制作の時間を確保したいのに、毎月の経理で手が止まっている方が、別の業務改善として検討する道具です。

現在の機能、金融機関との連携、料金、税理士との運用は、導入前に確認してください。本記事では紹介用URLが提示されていないため、リンクは掲載していません。

freee会計

比較表でわかる選び方

動画編集の方法と周辺業務の道具を目的別に比較する表のイメージ

Vrewと本と会計ソフトは、同じ用途の商品ではありません。そこで、購入対象を無理に横並びにせず、この記事に関係する六つの選択肢を「何に困っているか」で比べます。

選択肢 主な用途 向いている状況 費用の確認点 購入・採用前の確認
Vrew 文字起こしを生かした動画編集 一人語りの字幕修正を減らしたい 現行プランと利用上限 自分の素材で修正時間を測る
手持ちの編集ソフト 既存環境でのカットや字幕作成 すでに基本操作に慣れている 追加契約が必要か 工程を固定するだけで改善するか
編集を抑えた一発撮り 短い説明をそのまま届ける 編集より発信の継続を優先したい 手持ち機材で始められるか 音声と内容が伝わるか
編集の外注 編集作業を依頼する 素材量や演出の要望が多い 見積もりと修正費 納期、権利、情報管理、指示の手間
『つながり力の教科書』 相手への貢献と関係づくりを考える 話す内容や届け方を整理したい 販売価格と版 編集操作を学ぶ本ではない点
freee会計 経理業務を整理する 経理の負担から見直したい 現行プランと必要機能 現在の経理運用に合うか

短い説明動画の字幕に困っているならVrewを試す。すでに使える編集ソフトがあるなら、まず工程を整理する。演出の多い動画なら外注も検討する。この順で考えると、買う理由が明確になります。

「AIだから契約する」ではなく、「自分のどの作業を減らすために契約するか」を一文で言える状態にしておきましょう。

よくある質問

Vrewの無料利用、端末、編集時間についての質問を並べた図

Q1.Vrew動画編集は無料の範囲だけで仕事に使えますか?

動画の長さ、本数、必要な機能、利用条件によって判断が変わります。現在の無料枠と商用利用条件を公式の案内で確認し、自分の素材で書き出しまで試してください。

試せる範囲で工程が完結するなら、最初から有料契約を急ぐ必要はありません。制限に当たった箇所を記録して、プランを比較します。

Q2.Vrew使い方をスマホやiPhoneで調べてもよいですか?

調べる際は、記事の更新日と対象端末を確認してください。パソコン向けの手順が、そのままスマートフォンで再現できるとは限りません。

使いたい端末への対応状況と機能差は、公式情報で確認します。スマートフォンで撮影し、対応するパソコン環境で編集する工程も検討できます。

Q3.動画編集が初めてでも15分で終わりますか?

初回から15分で終わるとは言えません。この記事の15分は、短い素材、固定した構成、操作に慣れた状態を前提にした目標です。

最初は時間を測るだけでも十分です。字幕修正に時間がかかるのか、内容を選ぶ作業に時間がかかるのかで、改善する場所が変わります。

Q4.AI動画編集はどこまで自動で任せられますか?

利用できる機能と素材の状態によります。文字起こしなどの下準備を任せる場合でも、人名、金額、発言の意味、公開してよい情報は確認してください。

完成したように見えることと、仕事で公開できることは別です。最後の確認工程まで含めて、編集時間を見積もります。

Q5.動画を増やせばAI集客の自動化になりますか?

動画の本数だけでは、集客の流れはできません。誰の疑問に答え、見終わったあとに何をしてもらうかを決める必要があります。

まずは既存のお客様からよく聞かれる質問を一本にしてください。その動画が説明の手間を減らしたか、次の質問につながったかを確認するところから始められます。

もっと深く実装したい方へ ── WOBS

撮影、編集、公開、振り返りを仕事の流れにつなぐ実装図

動画編集だけでなく、仕事全体の中にAIをどう組み込むかまで整理したい方には、私が校長を務めるWOBSという選択肢もあります。

6ヶ月の講座で、先義後利の営業設計、マインドブロック解除、AI実装を三つの柱として扱います。AI実装モジュールでは、業務効率化を自分の仕事につなげて考えます。受講料は120万円です。

まずはこの記事の手順で一本試し、さらに学ぶ必要を感じたら内容をご確認ください。

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あわせて読みたい

まとめ

お客様の質問一つから短い動画一本を作る流れのまとめ

Vrewの動画編集で時間短縮を目指すなら、撮影前の構成、確認する順番、仕上げる範囲を決めるところからです。「90分→15分」は、実際の作業時間を測りながら検証する目標として使ってください。

  • お客様の質問一つに答える短い動画を用意する。
  • 不要部分、字幕、音の順番で確認する。
  • 固有名詞、数字、発言の意味を人が確認する。
  • 3本試し、操作時間と待ち時間を分けて記録する。
  • 有料化は、自分が困った制限と削減時間から判断する。

40・50代のひとり社長には、これまで仕事で答えてきた質問があるはずです。その一つを、必要としている人に届く動画へ変えてみる。

AIは道具です。何を伝え、どこを確かめ、空いた時間を誰のために使うか。その設計をするのは、使う私たちです。

感謝の気持ちを込めて。


※当サイトには一部アフィリエイトリンクを含みます。実際に自分で使っているものだけを紹介しています。

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この記事を書いた人

ひとり社長プロデューサー・WOBS校長。35年のITコンサル経験と、BNI・倫理法人会での約2万人の経営者支援実績を持つ。著書4冊。LinkedIn・YouTube・noteで「売り込まずに選ばれる」AI×つながり力を発信中。お問い合わせは公式サイトへ。

和久井海十(わくいかいと)
セルフメディアエイジェント株式会社 代表取締役
わくにい|IT音痴のサロン経営・個人事業主向けAI行列販売マスター
IT音痴のあなたへ、最新のAIを使えるようになる販売方法を教えます^^
▷サラリーマン時代3社にヘッドハンティングされ、4回の社長賞受賞
▷AI販売コンサルタントで億の売上達成
▷「人を動かす技術」著者
▷AI行列販売マスタープログラムセミナー
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