ブログ 収益化 ai|ai 集客 自動化につなぐChatGPTブログの書き方3ステップ

ChatGPTでブログを収益化するなら、最初に決めるのは「何記事書くか」より「誰の、どの買い物を助けるか」です。読者の悩みを一つに絞り、自分の経験をAIで記事に整え、紹介する商品へ自然につなぐ。この3ステップで土台を作ります。

私はITコンサル35年、約200社を支援し、現在は札幌を拠点にselfmedia.jpで日々AIを使った記事制作を続けています。このブログで使っているサーバーやテーマにも触れながら、40・50代のひとり社長が、余計な買い物を増やさずに始める手順をお伝えします。

目次

30秒でわかる結論

読者の悩みを決める、経験を記事にする、商品比較につなぐ3ステップの全体図

  • ステップ1は、自分が実際に答えられる「購入前の悩み」を一つ決めること。
  • ステップ2は、体験と判断材料を渡し、ChatGPTで構成と下書きを作ること。
  • ステップ3は、向いている人と見送る条件を示し、商品紹介につなぐこと。
  • サーバー、テーマ、AIの有料契約は、役割と必要性を分けて判断すること。
  • 最初の30日は、記事数や売上の目標より、読者の役に立つ記事と計測環境を整えること。

ChatGPTブログの書き方は、経験の棚卸しから始める

経営者の仕事の経験を、読者の悩みと記事の題材に結びつけたノート

「ブログ 収益化 ai」と調べると、文章を速く作る方法に目が向きます。もちろん時短は助かりますが、速く書けることと、紹介した商品が選ばれることは別です。

ズバリ言ってもいい? 読者が知りたいのは、AIが上手にまとめた説明だけではありません。「自分と似た人が、どこで困り、何を基準に選んだか」です。

私の場合、selfmedia.jpで日々記事を制作していること自体が材料になります。WordPressで書くこと、SWELLでページを整えること、AIの下書きを読み直すこと。それぞれに、これから始める人へ伝えられる判断があります。

実体験は、大きな成功談だけではない

約200社を支援してきた経験を振り返ると、経営者の困りごとは具体的です。「何を買えばいいか」だけでなく、「今あるもので足りるか」「自分で続けられるか」に迷います。

ブログでも、この迷いを扱います。ヨガの先生なら予約案内、士業なら相談前の準備、講師ならオンライン講座の道具など、自分が説明できる範囲から始めてください。

最初の棚卸しでは、次の四つを書き出すと題材が見つかります。

  • お客様から繰り返し聞かれる質問。
  • 仕事で実際に使い続けている道具。
  • 買う前に迷ったことと、選んだ理由。
  • 買ったあとに気づいた不便や、事前に確認したかったこと。

よくある質問、使用中の道具、選んだ理由、不便だった点を書き出す記入例

この材料があれば、AIに渡す情報が具体的になります。まだ使っていない商品を、使ったように書く必要もありません。

ステップ1:ブログの始め方と収益化を、読者一人から決める

40・50代のひとり社長が、読者一人の悩みと購入場面を整理する図

「経営者向けブログ」では範囲が広すぎます。最初は「自分のホームページに記事を追加したいが、設定が苦手な個人講師」くらいまで絞ると、書くべき内容が見えてきます。

その人は、サーバーの専門用語を覚えたいわけではありません。費用はいくらか、自分で更新できるか、困ったときにどうするかを知りたいのです。

一つの記事で、一つの判断を助ける

たとえばサーバー選びの記事なら、「契約期間」「更新時の料金」「バックアップ」「問い合わせ方法」を比較します。テーマ選びの記事なら、「記事の編集」「スマホ表示」「必要な機能」「購入後の費用」を扱います。

一つの記事で全部を売ろうとすると、読者は判断しにくくなります。記事ごとに「読み終わった人が何を決められるか」を一文で書いておきましょう。

私なら、この記事の役割を「AIブログを始める人が、最初に用意するものと、後回しにするものを決められる」と置きます。そこから外れる商品紹介は入れません。

収益の仕組みを先に理解する

アフィリエイトは、紹介リンクを経由した申し込みや購入などが条件を満たし、承認されたときに報酬が発生する仕組みです。記事を公開しただけで報酬が出るわけではありません。

考える順番は「読まれる」「比較に役立つ」「リンク先で検討される」「成果が承認される」です。途中のどこが止まっているかによって、直す場所が変わります。

記事の閲覧からリンクのクリック、申し込み、成果承認までの流れ

なお、成果条件や否認条件は案件ごとに違います。自分で申し込む行為や広告の出し方などにも条件があるため、提携先のルールを確認して運営してください。

サーバーとテーマは役割を分けて選ぶ

サーバーはサイトの置き場所、WordPressは更新の仕組み、テーマは見せ方と編集機能を担う図

ブログの道具選びは、三つに分けると整理できます。サーバーはサイトを動かす場所、WordPressは記事を管理する仕組み、テーマは見た目や編集機能を整えるものです。

selfmedia.jpのサーバーはエックスサーバー、WordPressテーマはSWELLです。これは私の使用環境ですが、同じものをそろえたら同じ成果が出る、という意味ではありません。

サーバーは初年度だけで判断しない

確認したいのは、申し込み時の金額だけではありません。更新時の料金、契約期間、バックアップの内容、復元方法、サポート窓口まで見ます。

紹介候補の「XServer for WordPress」と、私が使うエックスサーバーの契約が同一プランであるとは限りません。サービス名が似ていても、対象者や仕様は分けて確認してください。

法人向けの専用サービスを検討するなら、自分の事業にその機能が必要かを見ます。小さく始めるブログで、使い切れない機能まで先に買う必要はありません。

有料テーマは、編集の負担と比べる

SWELLは、このブログで実際に使っています。私にとって助かるのは、記事の見せ方を共通の部品で整えられる点です。

ただ、最初の一本を書けるかを試す段階なら、まず手元の環境で下書きして構いません。見出し、表、案内枠を繰り返し作るようになったら、編集にかかる手間と購入費用を比べます。

サーバー契約前に更新料金とバックアップを確認するチェックシート

SSLも、サーバーに含まれる内容を先に確認しましょう。selfmedia.jpもSSL対応ですが、それだけを理由に追加の有料証明書が必要とはいえません。すでに含まれている機能を重ねて買わないことが大切です。

ステップ2:ChatGPTにブログを書かせる前に渡す5項目

読者、悩み、実体験、比較条件、記事のゴールをChatGPTへ渡す入力シート

「chatgpt ブログ 書かせる」と検索している方に、最初に試してほしいことがあります。「ブログを書いて」と頼む前に、材料を五つに分けて渡すことです。

ChatGPTブログの書き方は、長い指示を覚えることから始めなくても大丈夫です。誰に向けた文章か、何を事実として使えるかが伝われば、下書きを検討しやすくなります。

  • 読者:誰が、どんな状況で読むのか。
  • 悩み:読み終わったあとに何を決めたいのか。
  • 実体験:自分が使ったもの、行ったこと、確認したこと。
  • 比較条件:費用、手間、機能など、判断に必要な軸。
  • ゴール:購入、継続検討、見送りのどれを選ぶにも役立つ記事にすること。

そのまま使える下書きの依頼例

40・50代のひとり社長に向けて、WordPressブログの始め方の記事構成を作ってください。読者は設定が苦手で、初期費用を抑えたい人です。

私の体験は、selfmedia.jpを運営し、エックスサーバーとSWELLを使っていることです。これ以外の使用経験、売上、作業時間は作らないでください。

費用、更新の手間、サポート、買わずに始める方法を比較してください。確認できていない情報は「要確認」とし、まず見出しと不足情報を出してください。

ポイントは、本文の前に「不足情報」を出してもらうことです。ここで料金や商品仕様の確認が必要だと分かれば、根拠のない文章が混ざるのを防ぎやすくなります。

構成、本文、見直しを分ける

私も日々のAI記事制作では、人間が渡す材料と公開前の判断を重く見ています。文章が滑らかでも、体験や数字まで合っているとは限らないからです。

一度に完成稿を求めるより、構成を確認し、見出しごとに本文を作り、最後に重複と事実を点検します。修正する範囲が小さくなり、読み返す負担も抑えられます。

材料入力、構成確認、本文作成、事実確認、公開の順番を示した工程図

顧客名、個人情報、未公開の契約内容は、そのまま入力しないようにします。事例は特定されない形に置き換え、利用するAIの設定や社内ルールも確認してください。

AIブログ収益を考えるなら、比較と見送り条件を書く

商品の長所だけでなく、向く人と見送る人を並べた記事の例

「ai ブログ 収益」で検索する読者は、効率よく稼ぐ方法に関心があるはずです。ただ、紹介する側の都合ばかりが見える記事では、安心して判断できません。

私が大切にしている先義後利は、まず「先に与えること」です。商品紹介では、読者が無駄な買い物を避けるための情報を先に渡す、と考えています。

買う理由と同じくらい、買わない理由を示す

有料テーマなら「すでに今のテーマで問題なく更新できている人は、急いで変更しなくてよい」と書けます。サーバーなら「現在の契約で必要な条件を満たしているなら、移転の手間も含めて判断する」と伝えます。

これで購入する人が減る場合もあるでしょう。それでも、必要な人が納得して選べる記事を積み重ねるほうが、私の仕事の考え方に合っています。

私はリーマンショックでリストラされ、44歳のときに東京・新橋で皿洗いのアルバイトを経験しました。その後、東京で出会ったBNIで、人とのつながりに支えられました。

この経験があるので、相手との関係を一度の販売だけで考えたくありません。ブログでも、読者の予算や状況を尊重したいのです。

比較する軸は、読者の生活に合わせる

ひとり社長なら、価格に加えて「仕事の合間に更新できるか」が大事です。多機能でも、設定に迷って記事を書けなくなれば、目的から離れてしまいます。

比較表では、確認できる事実と私の感想を分けます。「私は編集しやすいと感じる」は感想、「契約時の料金」は確認すべき事実。この区別だけでも、記事の読みやすさが変わります。

費用、更新の手間、必要な機能、サポートを比べる四つの判断軸

ステップ3:商品紹介から購入判断までの道を整える

読者の悩みから体験談、比較表、商品詳細へ進む記事の導線

記事の末尾にリンクを置くだけでは、読者は迷うことがあります。「何を確認しにリンク先へ進むのか」を、その手前で伝えましょう。

サーバーなら更新料金と契約条件、テーマなら操作例と必要な機能です。「詳しくはこちら」を繰り返すより、次に見る項目を示したほうが親切です。

リンクは数より、置く理由を持たせる

同じ商品を複数回案内する場合も、役割を変えます。体験談のあとでは使用イメージの確認、比較のあとでは条件の最終確認、と整理します。

商品名が増えすぎると、始めたい人の迷いも増えます。この記事では、実際の使用環境に関係する二つと、自著の一冊に絞っています。

公開後は、閲覧とクリックを分けて見る

記事が読まれていないなら、検索される悩みやタイトルを見直します。読まれていても紹介先へ進まないなら、商品の必要性や比較材料が足りないかもしれません。

クリック後の成果が少ない場合は、紹介した読者と商品が合っているか、リンク先の条件と本文に食い違いがないかを確認します。すぐに文章の量を増やす前に、止まっている場所を探してください。

表示、閲覧、クリック、成果を分けて記録するブログ運営メモ

報酬だけでなく、サーバー代、テーマ代、AI利用料、作業時間も記録します。売上が出たかと、無理なく続けられるかは、両方見たい数字です。

最初の30日は、記事を増やすより型を作る

1週目は設計、2週目は執筆、3週目は比較、4週目は改善という30日計画

月曜日に始めるなら、今日の作業は「誰の何を助けるか」を一つ決めるところまでで十分です。サーバー契約、デザイン、記事量産を同時に進めなくても構いません。

私にはWAKUTUBEを1000日連続でライブ配信した経験があります。この実績をブログにそのまま当てはめることはできませんが、続けるために作業の型を持つ大切さは共通しています。

一週ごとの小さな到達点を置く

  • 1週目:読者、扱う悩み、使ったことのある商品、必要な費用を整理する。
  • 2週目:一つの悩みに答える記事を作り、事実確認とスマホ表示の確認をする。
  • 3週目:関連する質問の記事や比較記事を追加し、記事同士をつなぐ。
  • 4週目:閲覧やクリックの記録を見て、分かりにくい説明を一つ直す。

この30日で収益が出ると約束するものではありません。まず、自分の経験を記事にして公開し、読者の反応を確認できる状態を目指します。

自動化する前に、人が見る場所を決める

AI集客の自動化も、最初から公開まで全部を任せる必要はありません。構成案、文章の整理、説明の重複確認から任せると、確かめる範囲を保ちやすくなります。

商品仕様、価格、体験談、リンク先、画像の利用条件は、人が確認する場所として残します。私自身、AIを使って記事を作るからこそ、「私が確かめたことか」を問い直す必要があると感じています。

AIに任せる下書き作業と、人が確認する価格・体験・リンク先を分けた図

最初から立派な仕組みを作ろうとすると、なまら忙しくなります(笑)。まず一記事を完成させ、次の記事で使える手順を残しましょう。

私が実際に使った/読んだもの

エックスサーバー、SWELL、自著の役割をブログ運営の流れに配置した図

ここでは三つを紹介します。サーバーとテーマは制作環境、自著は読者との関係を考えるためのものです。全部を一度に購入する前提ではありません。

エックスサーバー:まず契約条件を確認する

selfmedia.jpのサーバーはエックスサーバーです。日々記事を公開する基盤として使っていますが、紹介先のXServer for WordPressは、自分に必要な仕様かを別途確認してください。

初めて検討する方は、サービスの対象、契約期間、更新料金、バックアップとサポートを確認する入口としてご覧ください。

エックスサーバー for WordPress

すでにブログを運営している方は、現在の環境で困っている点を書き出してから比較します。私の使用例だけで移転を決めず、移行作業や追加費用も確認してください。

エックスサーバー for WordPress

SWELL:記事の見せ方を整えたい人へ

このブログselfmedia.jpもSWELLで作っています。実際に使っていて、記事内の見せ方をそろえたいときに助かっています。

購入前には、自分が作りたい見出し、比較表、案内枠をどう編集できるか、操作例を見てください。見た目の好みと、日々の編集のしやすさを両方確認します。

すでに別のテーマで更新できている方は、変更によって何が楽になるかを先に整理しましょう。現在の費用や利用条件、切り替え時の確認事項を見てから判断するための案内です。

つながり力の教科書:売り込みに偏らない記事を考える

『つながり力の教科書』は私自身が書いた本です。ブログの操作マニュアルではありませんが、人との関係を育てながら仕事を作るという、私の考え方につながる一冊です。

東京で出会ったBNIでの経験は、私の仕事観の土台になっています。商品紹介でも、先に相手の役に立つという視点を持ちたい方に、内容紹介や目次を確認していただければと思います。

文章を書くたびに「売ることばかり考えてしまう」と感じるなら、読者との関係を見直すきっかけにしてください。まずブログの操作を覚えたい方は、制作環境の準備を優先して構いません。

比較表でわかる選び方

制作環境に使う費用と、学びに使う費用を分けて判断する比較図

この三つは、互いの代用品ではありません。サーバーとテーマと本を同じ点数で競わせるより、「今の自分にどの役割が必要か」で比べてください。

紹介するもの 主な役割 検討しやすい人 先に確認すること 見送ってよい場合
XServer for WordPress WordPressの運用基盤 新規開設や運用環境を検討している人 対象者、仕様、更新料金、サポート 現在の環境が必要な条件を満たす場合
SWELL サイトの見せ方と記事編集 記事の構成や装飾を整えたい人 操作例、必要な機能、利用条件 今のテーマで無理なく更新できる場合
つながり力の教科書 人との関係と仕事の作り方を学ぶ 貢献を軸に発信を考えたい人 目次、内容紹介、販売条件 ブログの操作方法だけを探している場合

料金は、申し込み時点の公式案内や販売ページで確認してください。比較するときは、初期費用だけでなく、継続費用と自分の作業負担も横に書くと判断しやすくなります。

よくある質問

AIブログを始める前によくある五つの疑問を整理したカード

Q1.ChatGPTは有料にしたほうがいいですか?

まずは利用できる範囲で、構成案と下書きの作成を試してください。利用上限や必要な機能が作業の妨げになってから、現行プランの条件と費用を比較すればよいと思います。

Q2.AIで書いた記事だけでも収益化できますか?

AIを使ったことだけでは、収益が出るかは決まりません。読者の悩みに答え、事実が正しく、購入判断に必要な情報があるかを確認してください。AIの下書きにない自分の経験や判断を加えることも大切です。

Q3.何記事書けば収益が出ますか?

記事数だけでは決まりません。扱う悩み、読まれる状況、紹介商品との相性、成果条件によって変わります。最初は記事を増やすことと並行して、読まれているか、リンクが使われているかを分けて見ましょう。

Q4.売上実績がなくても商品を紹介できますか?

自分が使った経験と、確認できる情報をもとに紹介できます。「使いやすいと感じた」と「売上が増えた」は別の話です。収益実績がなければ、あるように見せず、使用感や選定理由を伝えてください。

Q5.毎日更新できないと不利ですか?

毎日更新を始める前に、仕事と両立できる手順を作りましょう。私の日々の記事制作を、そのまま同じ頻度でまねる必要はありません。週に一本でも、確認して公開し、必要に応じて直せる進め方を選んでください。

もっと深く実装したい方へ ── WOBS

ブログの情報発信と日々の営業活動をつなげて考える学習イメージ

ブログで整理したお客様の悩みは、商談や案内文を考える材料にもなります。記事制作から営業の仕事までAIをどう組み込むか学びたい方には、私が校長を務めるWOBSという選択肢もあります。

WOBSは、先義後利の営業設計、マインドブロック解除、AI実装を三本柱に学ぶ6ヶ月講座です。AI営業実装モジュールを含め、受講料は120万円。まず内容と自分の課題が合うかを、無料体験セミナーで確認してください。

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まとめ

読者を決める、経験を記事にする、購入判断を助けるという三つの行動

ChatGPTでブログを始めるなら、最初に増やしたいのは記事数より「読者が判断できる材料」です。自分の経験を使えるテーマなら、AIに任せる部分と、自分が答える部分も見えてきます。

  • 読者一人と、購入前の悩みを一つ決める。
  • 実体験と確認済みの情報を渡し、ChatGPTで構成と下書きを作る。
  • 比較、見送り条件、商品情報への案内を整える。

サーバーやテーマは、その作業を支える道具です。まず手元の経験から一記事を書き、必要なものを確かめて買う。その順番で進めてみてください。

札幌から、これからブログを始める皆さんを応援しています。あなたが仕事の現場で答えてきた質問は、画面の向こうの誰かにも役立つはずです^^

感謝の気持ちを込めて。


※当サイトには一部アフィリエイトリンクを含みます。実際に自分で使っているものだけを紹介しています。

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この記事を書いた人

ひとり社長プロデューサー・WOBS校長。35年のITコンサル経験と、BNI・倫理法人会での約2万人の経営者支援実績を持つ。著書4冊。LinkedIn・YouTube・noteで「売り込まずに選ばれる」AI×つながり力を発信中。お問い合わせは公式サイトへ。

和久井海十(わくいかいと)
セルフメディアエイジェント株式会社 代表取締役
わくにい|IT音痴のサロン経営・個人事業主向けAI行列販売マスター
IT音痴のあなたへ、最新のAIを使えるようになる販売方法を教えます^^
▷サラリーマン時代3社にヘッドハンティングされ、4回の社長賞受賞
▷AI販売コンサルタントで億の売上達成
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