note 収益化 仕組みから考えるブログの始め方7ステップ|50代経営者のWordPress入門

「会社や自分の経験を発信したい。でも、ブログの始め方がわからない」「noteとWordPressのどちらがいいのだろう」「サーバー選びで失敗したくない」……そんな40代・50代の経営者へ向けて、初記事を公開するまでの手順を7段階でまとめました。

結論から言えば、長く育てる事業資産を作りたいなら、独自ドメインのWordPressが本命です。私はITコンサルとして35年間現場を見てきましたが、最初から高機能な仕組みを盛り込む必要はありません。サーバー、WordPressテーマ、記事の目的という「3つの土台」を先に決めれば、遠回りをかなり減らせます。

目次

30秒でわかる結論

50代経営者がブログを始める7ステップの全体図

  • 気軽な発信を試すならnote、会社の資産として育てるならWordPressが向いている
  • 初心者はサーバー、独自ドメイン、WordPressを一括設定できるサービスを選ぶ
  • デザインに時間を使いすぎず、読みやすいWordPressテーマを導入する
  • 初記事は自己紹介ではなく、顧客が実際に困っていることへの回答を書く
  • 収益化は広告を貼る前に「誰の、どの悩みを、何で解決するか」を決める

私が運営するselfmedia.jpは、エックスサーバーとWordPressテーマのSWELLを組み合わせています。いくつもの選択肢を比較したうえで、50代の経営者が自分で更新しやすく、長く運用しやすい構成を選びました。

ブログの始め方で最初に決める3つのこと

ブログを始める前に目的・読者・出口を書くメモ

パソコンを開いてサーバーを申し込む前に、次の3つを紙へ書いてください。

  • 誰に読んでほしいのか
  • どんな悩みを解決するのか
  • 読んだ人に次に何をしてほしいのか

たとえば「経営者向けブログ」では範囲が広すぎます。「リアルの紹介営業には強いが、オンライン集客が苦手な40代・50代のひとり社長」まで絞ると、記事の内容が具体的になります。

出口も大切です。問い合わせ、商品購入、メルマガ登録、セミナー参加など、読後に進んでほしい場所を一つ決めます。

ズバリ言ってもいい?

ブログを始めても続かない最大の理由は、文章力の不足ではありません。「何のために書くか」が曖昧なまま、更新そのものを目的にしてしまうことです。

私はBNIをはじめ、多くの経営者とのつながりを通じて、紹介が生まれる場面を見てきました。紹介される人は、自分の話ばかりする人ではありません。「この人は、誰のどんな問題を解決できるのか」が周囲に伝わっている人です。

ブログも同じです。最初に与えること、つまり読者の疑問へ先回りして答えることが、結果として信頼につながります。これが私の大切にしている「先義後利」の考え方です。

読者の悩みから問い合わせまでを結ぶブログ導線図

note 収益化の仕組みとWordPressの違い

noteとWordPressブログの特徴を左右に並べた比較図

「ブログ 始め方 無料」や「ブログ 始め方 note」で調べている人が、最初に迷うのがこの選択です。

noteは、登録後すぐに文章を書けます。サーバー管理が不要で、有料記事やメンバーシップなど、note内で収益化できる仕組みも用意されています。まず発信を試したい人には魅力的です。

一方、WordPressはサーバーと独自ドメインを自分で用意します。最初に少し設定が必要ですが、デザイン、広告、アクセス解析、問い合わせ導線などを事業に合わせて設計できます。

比較項目 note WordPress
開始の手軽さ 登録後すぐに書ける サーバーとドメインの設定が必要
初期費用 無料から開始可能 サーバー代などが必要
収益化 有料記事やメンバーシップ 広告、紹介、商品販売、相談申込など
デザイン 共通の形式が中心 事業に合わせて変更しやすい
資産性 プラットフォームの規約に影響される 独自ドメインで蓄積できる

どちらか一方だけを選ぶ必要はありません。noteで読者との接点を作り、詳しい解説やサービス案内をWordPressへ蓄積する方法もあります。

ただし、同じ記事をそのまま両方へ載せ続けると管理が複雑になります。WordPressを本拠地、noteを出会いの場と決めるなど、役割を分けると迷いません。

私はWAKUTUBEで1000日連続ライブ配信を続けました。そこで学んだのは、媒体の種類よりも「何を届け続けるか」が大切だということです。とはいえ、自分で管理できる本拠地があると、過去の発信を整理し、次の仕事へつなげやすくなります。

ブログの始め方を初心者向けに7ステップで解説

WordPressブログ開設から初記事公開までの7段階

1.ブログの目的と読者を一文で決める

まず「私は、誰に、何を伝えるブログを作るのか」を一文にします。

例として、「札幌の小規模事業者へ、紹介とオンライン発信を組み合わせた集客方法を伝える」のように、地域、対象、テーマを具体化します。

2.独自ドメインを決める

独自ドメインは、インターネット上の住所です。会社名、屋号、本人名、中心サービスなど、長く使える名前を選びます。

流行語や一時的な商品名だけで決めると、事業内容が変わったときに使いにくくなります。短く、口頭でも伝えやすく、入力を間違えにくい名前がおすすめです。

短く覚えやすい独自ドメインを選ぶポイント

3.WordPress対応サーバーを申し込む

初心者は、WordPressの自動設定、独自SSL、バックアップ、問い合わせ窓口がまとまったサーバーを選ぶと安心です。

料金だけで比較すると、設定や障害対応で時間を失うことがあります。経営者にとって本当に大きな費用は、月額料金の差より、自分の時間が止まることです。

このブログselfmedia.jpもエックスサーバーで運用しています。表示速度と安定性に加えて、WordPressの初期設定をまとめて進められる点が、私には使いやすいと感じました。

4.WordPressを設定する

管理画面へ入ったら、サイト名、管理者メールアドレス、URLの形式、時刻設定を確認します。ログインIDに推測されやすい名前を使わず、長いパスワードを設定してください。

プラグインは便利ですが、最初から大量に入れる必要はありません。機能が重複すると表示や更新に影響することがあるため、目的を確認してから追加します。

WordPress管理画面で最初に確認する基本設定

5.WordPressテーマを導入する

WordPressテーマは、サイトの見た目と使い勝手を整える土台です。

無料テーマから始める選択もあります。ただ、仕事として長く発信するなら、記事の装飾、スマホ表示、問い合わせへの導線を作りやすいテーマを選ぶと、後の作業時間を減らせます。

selfmedia.jpではSWELLを使っています。私が助かっているのは、文章を書く画面で完成形を想像しやすく、難しいコードを書かなくても読みやすく整えられることです。

デザインに夢中になると、ロゴの位置や色だけで数日過ぎます(笑)。最初は、文字が読みやすく、スマホで崩れず、記事を書き続けられる状態なら十分です。

6.SSLと基本ページを整える

SSL対応された鍵マーク付きブログ画面

SSLは、読者のブラウザとサイト間の通信を保護する仕組みです。URLが「https」で始まり、ブラウザに安全な接続として認識される状態を確認します。

私はselfmedia.jpでもSSL対応を行っています。問い合わせフォームで名前やメールアドレスを受け取るなら、後回しにしたくない設定です。

さらに、記事を書く前に次の固定ページを用意します。

  • 運営者情報
  • 問い合わせ
  • プライバシーポリシー
  • 広告掲載に関する表示
  • 提供サービスの案内

経歴は大きく見せるより、確認できる事実を具体的に書くほうが信頼されます。私は、ITコンサル35年、3,000社・12,500人を支援してきた経験に加えて、リーマンショックでリストラされ、44歳で東京・新橋の皿洗いアルバイトをした経験も伝えています。

きれいな成功談だけでは、再出発に悩む人の心へ届きません。何に失敗し、どう立て直したのかまで書くことで、その人にしかない記事になります。

7.初記事を公開する

初記事で長い自己紹介を書く必要はありません。お客様から何度も聞かれた質問を一つ選び、その答えを書いてください。

記事の基本構成は、次の順番で十分です。

  • 読者の悩みを示す
  • 最初に結論を伝える
  • 理由と手順を説明する
  • 実際の経験や失敗例を入れる
  • 読者が今日できる行動を示す

初記事の見出しを付箋で組み立てる様子

公開前には、スマートフォンで読み返してください。40代・50代の読者にとって、細かすぎる文字や長い段落は負担になります。2〜3文ごとに段落を分け、見出しだけを読んでも内容がわかる形にします。

ブログの始め方と収益化で先に作る3つの導線

検索記事から商品購入や相談につながる3つの収益導線

ブログの収益化は、広告を貼れば完成するものではありません。読者の悩みと、紹介する商品や自社サービスが自然につながっていることが大切です。

商品を紹介する導線

自分が使っている道具やサービスを、使った場面、良かった点、気になった点と一緒に紹介します。

たとえばサーバーの記事なら、料金表を並べるだけでなく、「初期設定のどこで迷ったか」「管理画面は使いやすかったか」「問い合わせ先を見つけやすいか」まで書きます。

相談や自社サービスにつなげる導線

記事を読んでも一人で実行できない人のために、相談、講座、作業支援などの選択肢を用意します。

ここで急に売り込むのではなく、「自分で進める方法」と「支援を受ける方法」を並べ、読者が選べるようにします。

信頼を積み重ねる導線

すぐ購入しない読者とも、メール、LINE、SNSなどで関係を続けられます。ただし、登録特典だけを強く見せるのではなく、登録後に何が届くのかを明確にしてください。

ここだけの話、ブログを始めた翌月から大きな売上を期待すると、更新が苦しくなります……。

私自身、東京・新橋で皿洗いをしていた44歳の頃から、人とのつながりによって仕事を立て直してきました。信頼は、一度の記事や一度の名刺交換で完成するものではありません。

札幌で立ち上げたBGFでも、大切にしているのはギフトの循環です。先に役立つ情報を届け、その積み重ねの先で「この人に頼みたい」と思っていただく。ブログは、その流れをオンライン上に作る道具なのです。

ブログ初心者が失敗しやすい5つのポイント

ブログ初心者が避けたい5つの失敗を示すチェックリスト

無料だけを基準に選ぶ

無料サービスには、すぐ始められる良さがあります。一方で、独自ドメイン、広告、デザイン、データ移行などに制限がある場合もあります。

趣味の日記なら無料ブログも選択肢です。事業の問い合わせや収益化が目的なら、将来必要になる機能まで確認しましょう。

デザインを完成させてから書こうとする

ブログは、公開して読者の反応を見ながら育てるものです。ロゴや色に時間をかけるより、まず3本の記事を公開したほうが、必要な改善点が見えてきます。

検索回数だけでテーマを選ぶ

検索される言葉を調べることは大切です。しかし、自分の経験と関係のない人気テーマばかり書くと、内容が一般論になります。

「自分が実際に経験したこと」「顧客から繰り返し質問されたこと」「商品やサービスにつながること」の重なる場所を選びます。

日記だけで終わる

「今日はサウナへ行きました」だけでは、初めて来た読者が得られる情報は限られます。

同じサウナの話でも、「忙しいひとり社長が考えを整理するために、私がサウナで実践している3つの振り返り」のように、読者の課題へつなげれば役立つ記事になります^^

最初から毎日更新を目指す

私はWAKUTUBEで1000日連続ライブ配信を経験しましたが、全員に毎日更新を勧めるわけではありません。継続には、テーマの在庫、制作時間、公開手順の仕組みが必要です。

経営者なら週1本でも、顧客の疑問へ丁寧に答える記事を積み上げるほうが現実的です。

初記事を検索と問い合わせにつなげる書き方

検索キーワードから記事構成を作る実践シート

初記事のテーマは、お客様が検索窓へ入力しそうな言葉から考えます。

たとえば「ブログ 始め方 初心者」「ブログ 始め方 WordPress」「ブログ 始め方 無料 収益化」のように、中心語へ状況や目的を加えると、悩みが具体的になります。

記事タイトルには、誰向けの記事か、何がわかるか、どの程度具体的かを入れます。

  • 悪い例:ブログを始めました
  • 改善例:50代経営者のブログの始め方7ステップ|WordPressで初記事を公開する方法

本文では、検索語を不自然に繰り返す必要はありません。読者の疑問へ順番に答えていけば、関連する言葉は自然に入ります。

また、自分にしか書けない経験を必ず加えてください。私なら、ITコンサル35年の選定経験、selfmedia.jpでXServerとSWELLを使っている理由、44歳から仕事を立て直した過程などです。

一般的な説明に実体験を重ねることで、「情報はわかった。でも、この人は本当に経験しているのか」という読者の不安を減らせます。

初記事公開前のスマートフォン表示確認画面

私が実際に使った、読んだもの

selfmedia.jpで使用しているブログ運営ツール3点

XServer for WordPress

エックスサーバー for WordPress

このブログselfmedia.jpのサーバーもエックスサーバーです。表示が速く、WordPressの初期設定もほぼ自動で進められる点が助かりました。

私は35年のIT現場で、最初のサーバー選びによって余計な移転作業や設定対応が発生する例を見てきました。料金だけではなく、運用のしやすさ、バックアップ、問い合わせ体制を含めて選びたい人に向いています。

SWELL

このブログselfmedia.jpもSWELLで作っています。文章を書きながら見出し、囲み、ボタンなどを整えやすく、難しい設定を増やさずに読みやすい画面を作れるのが助かっています。

特に、記事制作へ時間を使いたいひとり社長や、細かなコード操作を避けたい初心者と相性がよいテーマだと感じます。

XServer SSL

selfmedia.jpもSSL対応しています。問い合わせフォームや申込ページを運用するなら、通信を保護するために確認しておきたい部分です。

通常のブログ運営ではサーバーに含まれる無料独自SSLで足りる場合もあります。一方、組織確認などが必要な証明書を検討する法人は、必要な認証水準を確認したうえで選んでください。

比較表でわかる選び方

XServer for WordPressとSWELLとSSLの比較表イメージ

商品・サービス 主な役割 向いている人 導入時期 私の使用経験
XServer for WordPress

エックスサーバー for WordPress
サーバー、WordPress運用の土台 独自ドメインで事業ブログを始めたい人 ブログ開設時 selfmedia.jpで使用中
SWELL

デザイン、記事作成、サイト内導線 コード操作を減らし、記事制作に集中したい人 WordPress設定後 selfmedia.jpで使用中
XServer SSL

通信の暗号化と証明 必要な認証水準を確認してSSLを選びたい法人 公開前または要件確定時 selfmedia.jpのSSL運用経験あり

これらは同じ種類の商品を競わせる比較ではなく、WordPressブログを構成する別々の役割です。

  • サーバーを用意するならXServer for WordPress
  • 記事を読みやすく整えるならSWELL
  • 通信保護の要件を確認するならSSL

初心者が最初に検討する順番は、サーバー、WordPressテーマ、SSLの確認です。SSL証明書については、有料商品を申し込む前に、利用中のサーバーに含まれる無料SSLと自社の要件を比較してください。

よくある質問

50代のブログ初心者から寄せられる5つの質問

Q1.50代からブログを始めても遅くありませんか?

遅くありません。むしろ、顧客対応、失敗、再起、専門分野など、長年の経験が記事の材料になります。

大切なのは若い発信者の真似をすることではなく、自分の経験を40代・50代の読者が実行できる形へ翻訳することです。

Q2.スマホだけでもブログを始められますか?

短い記事の下書きや画像投稿はスマホでもできます。ただし、WordPressの初期設定、比較表、長文の編集、バックアップ確認はパソコンのほうが進めやすいでしょう。

移動中にスマホでメモを作り、パソコンで仕上げる方法が現実的です。

Q3.無料ブログとWordPressはどちらがおすすめですか?

趣味の日記や発信の練習なら無料ブログ、会社や個人事業の資産として育てるならWordPressが向いています。

ただし、最初から完璧なサイトは必要ありません。目的に合わせて小さく始めてください。

Q4.何記事書けば収益化できますか?

記事数だけでは決まりません。10記事でも、購入前の具体的な疑問へ答え、適切な商品を紹介できれば成果につながる可能性があります。

反対に、100記事あっても、読者と商品が結びついていなければ収益化は難しくなります。まずは顧客からよく聞かれる質問を10個書き出しましょう。

Q5.初記事には何を書けばいいですか?

自己紹介だけではなく、「お客様から最もよく聞かれる質問」への回答を書いてください。

結論、理由、手順、実体験、次の行動という順番にすると、初心者でも構成しやすくなります。自己紹介は、回答の信頼性を支える範囲で入れれば十分です。

もっと深く実装したい方へ ── WOBS

オンライン集客の導線を設計するWOBS実践イメージ

ブログを開設できても、「何を書けば申込につながるのか」「SNSやAIとどう組み合わせるのか」で止まる方は少なくありません。

WOBSのオンライン集客実装モジュールでは、記事を作ることだけでなく、発信、信頼づくり、商品、申込までの流れを一つの導線として考えます。

WOBSは、40〜60代経営者のための6ヶ月講座です。先に与える営業設計、マインドブロックの解除、AI実装を3本柱として学びます。受講料は120万円で、内容を確認できる無料体験セミナーも用意しています。

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まとめ

50代経営者が初めての記事を公開する場面

50代経営者のブログの始め方で大切なのは、最新機能を追いかけることではありません。「誰の悩みに答えるか」を決め、管理しやすい環境で、実体験のある記事を積み上げることです。

  • 発信を試すならnote、事業資産を育てるならWordPressを軸にする
  • サーバーは料金だけでなく、設定、安定性、バックアップ、支援体制で選ぶ
  • テーマはデザインより、記事を継続して作りやすいかで判断する
  • 初記事は顧客から何度も聞かれた質問への回答にする
  • 収益化は商品を貼る前に、読者の悩みから購入までの流れを作る

AIは便利な道具です。しかし、誰に何を届け、どこへ案内するかを決めるのは人間です。経営者として積み重ねてきた経験は、検索する人にとって価値ある答えになります。

最初の一歩は、今日聞かれた質問を一つ書き留めること。その質問が、あなたのブログの最初の記事になります^^

感謝の気持ちを込めて。


※当サイトには一部アフィリエイトリンクを含みます。実際に自分で使っているものだけを紹介しています。

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この記事を書いた人

ひとり社長プロデューサー・WOBS校長。35年のITコンサル経験と、BNI・倫理法人会での約2万人の経営者支援実績を持つ。著書4冊。LinkedIn・YouTube・noteで「売り込まずに選ばれる」AI×つながり力を発信中。お問い合わせは公式サイトへ。

和久井海十(わくいかいと)
セルフメディアエイジェント株式会社 代表取締役
わくにい|IT音痴のサロン経営・個人事業主向けAI行列販売マスター
IT音痴のあなたへ、最新のAIを使えるようになる販売方法を教えます^^
▷サラリーマン時代3社にヘッドハンティングされ、4回の社長賞受賞
▷AI販売コンサルタントで億の売上達成
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